エイコン・ヒビノ
Acoon Hibino
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ACOON HIBINO プロフィール

1981 年、関西学院大学在学中より音楽活動をはじめる。
2000年より「スピリチュアル・ ピアニスト Acoon」名義で活動開始。

日本武道館や海外での演奏、ファッションショーや朗読とのコラボレーションも行う。

2009年、初のソロアルバム 「Souvenir」を発表。

ピアノ伴奏者としても、日本を代表するオペラ歌手の花月真や、ラテン歌手の赤穂美紀と活動を共にしている。

共演は日本を代表するアンビエント・ミュージシャンの岡野弘幹や中国を代表する二胡奏者のRay Wongとのユニットにおいても高い評価を得ている。

2012年には香港最大規模のコンサートホールでのコンサートに出演。

2013年よりディジュリドゥ奏者の三上賢治とのユニット「スンダランド」を結成。

最新アルバム「ZEN PIANO 禅ピアノ」をリリース。

今後の予定としては、

2014年5月京都の禅寺「高台寺」にて水琴とピアノによるライトアップ演奏会を開催。6月には関西で一番格式の高いコンサートホール兵庫芸術文化ホールにて初のソロピアノ演奏会を開催。

また、アメリカのポートランドジャズフェスティバルにも2015年出演枠に現在ノミネートされている。

最近では、DNAの修復作用があると言われている528Hzの響きを活かした演奏活動も行っており、各方面から注目を集めている。

 

WEB  http://acoonhibino.com/

 

In 1981, ACOON HIBINO started his music career when he is still the student of KWANSEI GAKUIN Univercity. From 2000, he started to play as “Spiritual Pianist ACOON” .

And he has played in NIHON-BUDOKAN and also in abroad, collaborated with reading and fashon show. In 2009, he released his first solo album “Souvenir”.  From 2010, he played with singers like MAKOTO KAGETSU (Opera Singer representing Japan) and MIKI AKO Ako (Latin Singer). And formed an unit with HIROKI OKANO( Ambient musician representing Japan). In 2012, he played at the largest concert hall in Hong Kong with RAY WONG(Erth player representing China).

And in 2013, he formed a new unit “Sundaland” with KENJI MIKAMI (didgeridoo player) , and also released his latest solo album “ZEN PIANO”.

 

Recently, he started playing with the sound of 528Hz, which is said can repair our DNA