バーチャルミュージアム|VIRTUAL MUSEUM

MENU
BIWAKO BIENNALE 2022

BIWAKO BIENNALE 2022 
起源〜ORIGINE
in Omihachiman & Hikone
2022年10月8日〜11月27日 
(休館日未定)

BIWAKO BIENNALE 2022、現在準備中です。
次回は会場も増え、さらに充実した内容になるかと。お楽しみに!
過去の作品につきましは、この画面を閉じて2020年サイトをご覧くださいませ。

Artist Profile プロフィール

伊藤えり Eri Ito

Information / Message

伊藤えり(笙奏者)

CV

東京芸術大学音楽学部楽理科卒。
多忠麿、芝祐靖、多忠輝、松井北斗、宮田まゆみの各氏に師事。
86年より「東京楽所」に参加。 長年、古典の雅楽の演奏にのみ注力してきたが、笙の古典調律の響きを活かした即興演奏に 魅力を感じ、
様々なジャンルのミュージシャンとのコラボレーションを始める。
2009年 、チャリティーのためのCD「祈りの海へ・・・」(朗読・江原啓之、ピアノ・高橋全、 他)をリリース(総合プロデュース、演奏、製作)。
和洋楽器、さらに世界中の楽器とジャンルを問わず、様々な形で共演。
2011年5月、30年近く住み慣れた東京をあとに、憧れの地、奈良県奈良市に引っ越す。
かつてこの地で鳴り響いていた雅楽の音を追いながら、現代に響かせる音を模索中。

●主な演奏歴 「第10回神奈川国際芸術フェスティバル・舞楽法会」(東京楽所、神奈川県立音楽堂)、
”When two phoenixes meet”(香港大学による招聘コンサート)、
「笙とオルガン、ピアノとの出会い」(旧グッゲンハイム邸)、
「シャネル・ピグマリオンデイズ・コンサートシリーズ 和楽器との共演」(ネクサスホール)、
「レクチャーコンサートシリーズ 笙の響きと雅楽の愉しみ」(毎日新聞社京都支局ホール、京都相国寺養源院)など。
CLOSE
CLOSE
ページ上部へ